普通の会社の恐さ。

私は思います。

例えばトヨタ(私はトヨタ自動車が好きですが)。

トヨタは広告費用を払ってるから、社内で起こった死亡事故を7ヶ月も隠すことが出来るんです。

そして、7ヵ月後、新聞に載っても、縦横5cmの写真しか出ないんです。


それが、宣伝している会社の強さなんです。

だから、ネットワークの商品側から、宣伝商品を見ると、「よくこんな中身で売ってるな」、「人を殺す気か?」と思います。

コカコーラにしろ、なんにしろ、タバコにしろ、

ジェームスも言ってましたよね、「カゼイン」猛毒です。
食品に入ってます。


ほんと、世の中の、宣伝費を使って売り上げを上げている会社は正しいのでしょうか?


疑問です。


その宣伝を見て、「信用」としてとらえて、消費者は買ってく。これでいいのでしょうか?


また、世の中の商品は会社の宣伝で買うから、結局、物価が上がったり、質が悪くなったり。

会社も会社ですが、買う側も買う側だと思います。

「宣伝」すればい「いいものだ」とは、あまりにも短絡的だと思います。

私の知っているものでも、生活費をもっと安く出来るものがあります。

それもこれも、会社が人件費、宣伝費、ビル等、にお金をかけるから高くなるのです。欧米の2〜3倍です。

おかしいです。


ジェームスのCD、ロバートキヨサキの「金持ち父さんのビジネススクール」を皆さん読みましたか?

ネットワークビジネスを凄く薦めています。

ネットワークビジネスは悪いものでなく、良いもので、会社をすぐに起こせない私達が学習する場であるんです。

結局、ネットワークビジネスの世界は「本当に良い商品」と、薦める人の「信用」がなければ購入してもらえない、と思っています。


「商品」と「人間的成長」








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